前・伊勢市議会議員 おさだ朗の公式サイトです。今日も1日頑張りましょう!

伊勢市 市議会議員 おさだ朗
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考え・想い

伊勢の未来予想図
わくわくする。ドキドキする。
伊勢がこんな街であったら・・・
それを近未来予想図としてまとめました。
伊勢の未来予想図

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伊勢の未来への提言
私が考える、伊勢の未来への想い
これからの伊勢は他市の事例の有無にこだわらず、まず伊勢から新しい力強い「何か」を始めなければならないと考えています。

 

世界“心のふるさと”サミット開催

それぞれの国・民族に「心のふるさと」は必ずあると思います。「日本人の心のふるさと」と言われる神宮がご鎮座する伊勢。伊勢自らが、自治体外交を積極的に展開し、その地域と連携すれば、「学べる事・共通する課題・想い」が必ずあるはずです。

まずは一つの節目として、国・県の協力を得て「世界“心のふるさと”サミット」を開催し、伊勢開国の第一歩とします。

次世代型路面電車の復活開催

路面電車神都線が廃止され54年が経ちます。 「邪魔だ、遅い」と廃止の憂き目にあったが、超高齢化社会、地球温暖化が叫ばれる昨今、その復活はレトロ気分の懐かしさをもたらすだけではない。環境問題、交通渋滞対策、加速する技術革新によるインフラ整備のコスト面等、あらゆるシーンでの恩恵をもたらすものと考える。 まずは、現時点でのあらゆる可能性を調査し提案致します。

寿バス事業の進化を目指そう

現在、『寿バス事業』により75歳以上の市民に、年間4,000円分のバス券が支給されています。構想では、それに自己負担金を支払えば希望者は、『年間平日乗り放題のフリーパス券』に変更できるという制度にしようと考えています。高齢者の外出支援策として、伊勢独自の健康福祉政策を、交通事業者の理解と協力を得て構築できるよう力強く取り組みます。
子ども医療費を完全無償化

現在小学6年生までの乳幼児・児童に対し、『三重県』と『伊勢市』は折半で医療費の補助制度を行っており入院も通院も医療費は無料です。中学生に対しては『伊勢市』として入院の補助制度を単独で実施しているため、中学生は入院は無料だが通院は有料となっているのが現状です。

私は、義務教育期間である中学3年まで、医療費の完全無償化が望ましいと考えます。伊勢市に対しては、残る通院部分の無償化に取り組むことを提案し、三重県については対象を中学3年まで引き上げることを強く働きかけます。

伊勢ブランド自然農園事業

伊勢の祭事・行事は神嘗祭、日別朝夕大御饌祭、初穂曳など稲作に関するものが多い。お米が穫れたことを感謝するまち「伊勢」。

つまり伊勢は稲作の聖地なのだ。

ならば、「伊勢」ならではのこだわりの「伊勢ブランド農業」を構築できないだろうか。たとえば楠部町の神宮神田で20数年前に発見された奇跡の品種「イセヒカリ」にスポットを当てるのも一つ。自然農法による伊勢ブランドの確立に知恵の結集を図ります。

市役所「日曜開庁」の実施

平日に市役所に来るのが難しい方や日中仕事などで来られない方のために、「日曜開庁」を提案します。 まずは、来庁者のニーズ調査を行い窓口業務の総合化を進めます。それを受け、「日曜開庁」にむけ業務の精査を行い実現に向け取り組みます。

などなど


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